明るく、楽しく、嫌らしく。 難しい事は易しく。 重い話題は軽くさばきます。 syn3の私的覚書きです。
モミジ
2008年11月06日(木) 08:13




近くの公園でモミジを50mmで撮ってみました。 倉敷市内でもここのところの冷え込みで意外と綺麗に紅葉しています。 今月中旬からが本番でしょうか。
帝釈峡紅葉
2008年11月04日(火) 20:14
天候に恵まれて三段峡に行ってきました。 最近曇りがちだったので日光がまぶしい。(笑い)





最初は遊歩道から見た神龍湖の写真です。 眺めも良くお勧めのポイントですが、写真は平凡です。 左手前の立木が邪魔です。 斧があったら切り倒したい。 (爆)




で、二枚目は雄橋(おんばし)へ向かう途中で撮した紅葉です。 逆光でもみじが綺麗でした。







帝釈峡は今週が見頃でしょうか。 でも天気は良くないようです・・・。


いてう乱舞
2008年11月01日(土) 21:19



「金色の 小さき鳥のかたちして 銀杏(イチョウ)散るなり 夕日の岡に」  

      与謝野晶子(よさのあきこ)




*イチョウの語源・由来

イチョウは、葉がカモの水掻きに似ていることから、中国では「鴨脚」といわれ、「イチャオ」「ヤチャオ」「ヤーチャオ」「ヤーチャウ」などと発音された。

これが日本に入り、「イーチャウ」を経て「イチョウ」になった。 「銀杏」を唐音で「インチャウ」といい、「イキャウ」となって「イチョウ」になったとする説もあるが、説明の取り間違いによるものである。 イチョウの歴史的仮名遣いは「いてふ」とされてきたが、これは葉の散るさまが蝶に似ていることから「寝たる蝶(いたるちょう)」の意味で「イチョウ」になったとする説や、「一葉(いちえふ)」を語源とする説が定説となっていたことによるもので、これらの説が否定された今日では「いちゃう」が歴史的仮名遣いとなっている。

イチョウの漢字「銀杏」「公孫樹」は共に中国語からで、銀杏は実の形がアンズに似て、殻が銀白であることに由来し、公孫樹は植樹した後、孫の代になって実が食べられるという意味による。





☆「銀杏の葉」が非常に「蝶」を連想させるので調べて見たのですが、どうも今日では「蝶」を語源とする説は否定されているようです。

しかし、写真を見てもらえば分かる様に、僕としては蝶が乱舞する様にも似たりと思うのですが・・・。 どうでしょうか?
倉敷でも紅葉
2008年10月29日(水) 13:22




種松山に花を撮りに行ったのっですが、既に時期が遅くバラは盛りを過ぎていた。 そんなわけでぶらぶらしながら被写体を探していると良い具合に紅葉した桜の葉があった。


なかなか、鮮やかな赤色なので+0.6ほど補正して撮りました。



本命のバラさんはかろうじて活きの良いのをマクロで撮しました。






倉敷にも秋の気配が感じられます。 ハイ。
macro写真
2008年10月27日(月) 20:26




マクロレンズを付けて散歩をして花を撮っていたのですが・・・。


なにやら動く影が。


コガネムシ? らしき者がひょっこり顔をだした所をパチリ。


しかし、だんだん寒くなっていきますね〜。


気分転換をしましょう。
2008年10月24日(金) 22:15
株式市場も下げ止まらないし、為替もめちゃくちゃ。

混乱の極みですが、少し冷静になりましょう。 落ちるところまで落ちたら後は上がりますって。






そんなわけで、お気に入りの写真です。 ハイ。



<写真は九十九島> Tukumo islands
瀬戸大橋ライトアップ
2008年10月15日(水) 06:05



Seto bridge. (View from Simotui park)


☆知人のAちゃんが、「ブログの記事は難しくて良く分からないけど、写真は好き。」と言ってくれるので、今回は写真を載せます。 以前は、写真と記事が半々だったんだけど写真は撮りに行くのに時間がかかるのでだんだん少なくなっていますが。 



ご存じの方もいるかと思いますが、瀬戸大橋は休祭日にライトアップされています。 特に、日の入りから暫くしての黄昏空に浮かび上がる瀬戸大橋は美しくお勧めです。 下記のURLで分かりますので興味のある方は訪れて下さい。

http://www.jb-honshi.co.jp/event/lightup-seto.html


この写真はフィルターを3枚使っていますが・・・。 分かるかな?

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