2008年07月10日(木) 00:41
拉致被害者「戻すべきだった」=日朝交渉停滞の原因−自民・加藤氏
自民党の加藤紘一元幹事長は7日夜、日本BS放送の番組に出演し、2002年に北朝鮮から一時帰国した曽我ひとみさんら拉致被害者5人に関し、同国に戻さないとした当時の政府決定について「国家と国家の約束だから、(戻した方が)よかった。安倍(晋三前首相)さんを中心に返すべきでないとなったが、その辺が今、日朝の間で打開できない理由だと思う」と述べ、官房副長官として永住帰国への方針転換を主導した安倍氏の対応に問題があったとの認識を示した。加藤氏は「(戻していれば現状のようには)ならなかった。『また来てください』と何度も何度も(両国間を)交流していた。一回返すと平壌は殺してしまうんじゃないかと(言われたが)、そこが(安倍氏らとの)外交感覚の差だ。そんなことができるはずがない」と述べた。時事通信 7月7日付記事より参照のため引用/写真は「自由民主党の加藤紘一氏が3日、日中友好協会の会長に就任した」と伝える中国情報局7月3日付記事より参照のため引用
☆まともな感覚の人間なら嫌がる拉致被害者を再び北朝鮮に返そうなんて考え無いと思うが・・・。 流石媚中派、害謀省のチャイナ・スクール派の言われる事は違いますね。 一般の日本人には理解できません。
でも、本当の問題はこういう人が長く国会議員をやっている事なんだよね。下等氏は山形3区からの当選なのでこの区の有権者が問題意識を持たない限りどうにもならない。
多分なんだけど、「年寄りの、年寄りによる、年寄りの為の政治。」の弊害で多くの年寄りが下等に投票しているんだろうね・・・。 やりきれませんって。
やっぱり若者が立ち上がるしか無いようなんだけどね。
自民党の加藤紘一元幹事長は7日夜、日本BS放送の番組に出演し、2002年に北朝鮮から一時帰国した曽我ひとみさんら拉致被害者5人に関し、同国に戻さないとした当時の政府決定について「国家と国家の約束だから、(戻した方が)よかった。安倍(晋三前首相)さんを中心に返すべきでないとなったが、その辺が今、日朝の間で打開できない理由だと思う」と述べ、官房副長官として永住帰国への方針転換を主導した安倍氏の対応に問題があったとの認識を示した。加藤氏は「(戻していれば現状のようには)ならなかった。『また来てください』と何度も何度も(両国間を)交流していた。一回返すと平壌は殺してしまうんじゃないかと(言われたが)、そこが(安倍氏らとの)外交感覚の差だ。そんなことができるはずがない」と述べた。時事通信 7月7日付記事より参照のため引用/写真は「自由民主党の加藤紘一氏が3日、日中友好協会の会長に就任した」と伝える中国情報局7月3日付記事より参照のため引用
☆まともな感覚の人間なら嫌がる拉致被害者を再び北朝鮮に返そうなんて考え無いと思うが・・・。 流石媚中派、害謀省のチャイナ・スクール派の言われる事は違いますね。 一般の日本人には理解できません。
でも、本当の問題はこういう人が長く国会議員をやっている事なんだよね。下等氏は山形3区からの当選なのでこの区の有権者が問題意識を持たない限りどうにもならない。
多分なんだけど、「年寄りの、年寄りによる、年寄りの為の政治。」の弊害で多くの年寄りが下等に投票しているんだろうね・・・。 やりきれませんって。
やっぱり若者が立ち上がるしか無いようなんだけどね。


