2008年07月06日(日) 12:28
前往上海 これは、「チェンワン・シャンハイ」と発音し。「上海行き」の事です。 劉老師によれば、中国では文字の読めない人が多いので駅では「前往」の代わりに矢印を用いるそうです。
つまり、「北京→上海」 北京発上海行き。
中国の識字率は成人男性で85%。 女性はそれより悪くて8割りを切るようです。さらに標準語に当たる普通話(プートンハァ)が話せない人が4割りもいるそうで・・・。 意思の疎通と言うのは大変そうです。
話はずれますが、文盲と言われる人達や、異文化を超えて意思を伝えようとする手段にピクトグラムがあります。
代表的なのは、ハイ。 これです。

ピクトグラム(Pictogram、ピクトグラフPictographとも)は、一般に「絵文字」「絵単語」などと呼ばれ、何らかの情報や注意を示すために表示される視覚記号(サイン)で世界中で使われていますね。
起源を遡れば、イコン(アイコン)などに行き着くのでしょうけど。
まあ、意思の疎通は簡単明瞭を持って良しとするのが良いようで。(全然落ちが付いていませんね。 ごめんなさい。)
つまり、「北京→上海」 北京発上海行き。
中国の識字率は成人男性で85%。 女性はそれより悪くて8割りを切るようです。さらに標準語に当たる普通話(プートンハァ)が話せない人が4割りもいるそうで・・・。 意思の疎通と言うのは大変そうです。
話はずれますが、文盲と言われる人達や、異文化を超えて意思を伝えようとする手段にピクトグラムがあります。
代表的なのは、ハイ。 これです。

ピクトグラム(Pictogram、ピクトグラフPictographとも)は、一般に「絵文字」「絵単語」などと呼ばれ、何らかの情報や注意を示すために表示される視覚記号(サイン)で世界中で使われていますね。
起源を遡れば、イコン(アイコン)などに行き着くのでしょうけど。
まあ、意思の疎通は簡単明瞭を持って良しとするのが良いようで。(全然落ちが付いていませんね。 ごめんなさい。)


