明るく、楽しく、嫌らしく。 難しい事は易しく。 重い話題は軽くさばきます。 syn3の私的覚書きです。
ミス・ユニバース
2007年05月29日(火) 16:46
日本人の森理世さんが優勝 ミス・ユニバース




28日、メキシコ市で開かれた2007年ミス・ユニバース・コンテストで優勝し、声援に応える日本代表の森理世さん(ロイター)

 【ロサンゼルス=松尾理也】AP通信によると、メキシコシティで開かれている世界的な美の祭典、2007年ミス・ユニバース世界大会で28日、日本代表の森理世(もり・りよ)さん(20)が優勝した。

 森さんは静岡県出身のバレエダンサー。将来は国際的なダンス・スクールの経営を目指しているという。

 ミス・ユニバース・コンテストで1位に日本人が輝いたのは、1959年の児島明子さんに続き2人目。昨年の大会では、日本代表の知花くららさんが2位に選ばれている。



☆最近、明るいニュースがなかったのでうれしいですね。

さて、ミス・ユニバースですが。

”日本永久開催のミス・インターナショナルと違い、世界大会は世界各国の都市で開催される(日本はミス・インターナショナルの永久開催国であるため、日本の都市では開催されない)。ミス・インターナショナル、ミス・ワールドと比較して、圧倒的に世界的な知名度と権威の高い大会である。2002年大会より、優勝者の王冠はミキモト製を使用している。”

過去の優勝者は7人でアメリカがもっとも多く。
プエルトリコ 5人
ベネズエラ 4人
スウェーデン 3人
日本 2人(1959年:児島明子、2007年:森理世)
フィンランド 2人 他2人が5カ国

今の子はスタイルも良くなって欧米人と変わらない人もいるが、48年も前に優勝した人が居たとは驚きでした。


海賊根性
2007年05月29日(火) 08:16
動物園の肉食獣に”生きた動物”を与えて、海外から批判を浴びた中国だが・・・。

報道によると、中国内では賛否両論に分かれたようです。

日本人の感覚では、生き餌を与えることに賛成意見があるのが不思議な気がするが。 「自然界の厳しさ教えるのに良い。」などの意見があったようです・・・。

子供の教育問題の話題をもう一つ。




中国政府「『デスノート』は子どもの成長に悪影響」

 中国政府は28日から、日本の人気漫画『デスノート』をはじめ、青少年に悪影響を与える恐れがあるホラー作品を集中的に取り締まり、押収する方針だ。

 『デスノート』は中国の小・中・高校生の間でも広く読まれているが、当局は「子どもの人格形成に重大な影響を及ぼす」と判断し、単行本やDVDなどをすべて押収することとした。

 ノートに名前が書かれた人が死ぬという内容の『デスノート』は、日本では単行本だけで1500万部が売れ、昨年には映画化もされるなど、大ヒットを飛ばした。

 映画は中国ではまだ公開されていないが、

海賊版のDVDが大量に出回っている。


 中国政府による取り締まりは、6月1日の「子どもの日」を挟んで同月3日まで1週間にわたり、学校周辺の書店やDVD店を中心に集中的に行われる予定。



☆韓国でも同じように「デスノートがはやって韓国政府が同じように青少年に悪影響を与えると言って取り締まったが・・・。

販売元の集英社は「販売を許可していない。」とのことでした???


流石に「特亜」だな。


盗むことは悪くないのか!!!


 海賊版を取り締まるのが先の話だと思うが。どうだろうか?

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