2007年03月28日(水) 18:30
最近一番納得がいかないこと。
それは、世に言う「従軍慰安婦」問題。
「たかじんのそこまで言って委員会 SPECIAL EDITION II」でその論争が繰り広げられます。
これは、必見です。 でも、柴犬を含めて待てない人は、下記のURLをクリック。 先に読みましょう。そして、DVDも見ましょう。 (笑い)
従軍慰安婦問題(2005年4月10日
☆内容の一部を抜粋しました。
<ナレーション>
日本軍などの官憲による強制連行はあったのか?
当時は合法であった売春という商行為ではなかったのか?
公娼が認められていた時代、兵士による性病や強姦を防ぐため慰安所が作られていたのは事実。
慰安所経営者に軍が便宜供与していたのも事実。
ここで、かねてより慰安婦問題に取り組み、現地で調査も行った秦郁彦法学博士のインタビューが流れる。
端的に言えば、慰安婦というのは売春制度の一環です。
要するにこれは商行為として成立したものですから。
たとえば朝鮮半島の場合で申しますとね、女衒といわれるブローカーが親と話をつけ、あるいは本人と話をつけてですね、そしてこれを業者の所に集めるわけですね。
ブローカーは、100%朝鮮人です。業者(慰安所経営者)は日本人と朝鮮人が半々という感じですね。
ですから朝鮮人のその種の女性たちにしてみますと、朝鮮において売春をやっているか、業者と一緒に戦地に出かけていくかと、これはハイリスクハイリターンと、つまり戦地に行く方が収入が高いわけですね、そういういろいろな利害が一致して出来上がったのが、慰安婦制度と言っていいと思います。
強制連行をしたという話は、主として慰安婦たちの申し立てです。 ただし、近所の人とか、そういった第三者の目撃証言が加わってるものは全くありません。
4年前のNHKの女性戦犯法廷におきましてもですね、集まった60人の慰安婦の来歴がですね、配られてましたけどね、そこには主語がみな欠けておりましてね、"誰に" 連行されたかということが全部抜いてあります。
もう一つこれは重要な点なのですが、何も強制連行しなくてもですね、いくらでも志願者がいたわけですね。従ってですね、軍や憲兵やあるいは警察官がそういう片棒を担ぐ必要がなかった。
それとね、軍と慰安婦との間には雇用関係がないわけですよ。ですから、軍の機密が漏れたりしないかとか、性病が広がらないかとか、そういうことでね利害関係があるものですから、その範囲内でチェックするわけです。
もう一つは利用の料金なんかについてもですね、兵隊さんというのは非常に給料低いですから、そのあたりね無茶苦茶高い値段をつけたら許可しないというような形で干渉はしていましたけどね。
ですからね、関与してるんですよ。常識なんですよ関与してるのはね。
関与したからですね責任があるという話と全然違うわけですね。ですからね、強制連行したかというのが一番のポイントなんですよ。
<ナレーション>
そして秦氏の調査を受けて、強制連行をした側の唯一の証言者であった吉田清治氏がその証言は作り話であったと自ら認めたのです。
まだまだ、つづく・・・。 これから後はURLから見て下さい。 ハイ。
それは、世に言う「従軍慰安婦」問題。
「たかじんのそこまで言って委員会 SPECIAL EDITION II」でその論争が繰り広げられます。
これは、必見です。 でも、柴犬を含めて待てない人は、下記のURLをクリック。 先に読みましょう。そして、DVDも見ましょう。 (笑い)
従軍慰安婦問題(2005年4月10日
☆内容の一部を抜粋しました。
<ナレーション>
日本軍などの官憲による強制連行はあったのか?
当時は合法であった売春という商行為ではなかったのか?
公娼が認められていた時代、兵士による性病や強姦を防ぐため慰安所が作られていたのは事実。
慰安所経営者に軍が便宜供与していたのも事実。
ここで、かねてより慰安婦問題に取り組み、現地で調査も行った秦郁彦法学博士のインタビューが流れる。
端的に言えば、慰安婦というのは売春制度の一環です。
要するにこれは商行為として成立したものですから。
たとえば朝鮮半島の場合で申しますとね、女衒といわれるブローカーが親と話をつけ、あるいは本人と話をつけてですね、そしてこれを業者の所に集めるわけですね。
ブローカーは、100%朝鮮人です。業者(慰安所経営者)は日本人と朝鮮人が半々という感じですね。
ですから朝鮮人のその種の女性たちにしてみますと、朝鮮において売春をやっているか、業者と一緒に戦地に出かけていくかと、これはハイリスクハイリターンと、つまり戦地に行く方が収入が高いわけですね、そういういろいろな利害が一致して出来上がったのが、慰安婦制度と言っていいと思います。
強制連行をしたという話は、主として慰安婦たちの申し立てです。 ただし、近所の人とか、そういった第三者の目撃証言が加わってるものは全くありません。
4年前のNHKの女性戦犯法廷におきましてもですね、集まった60人の慰安婦の来歴がですね、配られてましたけどね、そこには主語がみな欠けておりましてね、"誰に" 連行されたかということが全部抜いてあります。
もう一つこれは重要な点なのですが、何も強制連行しなくてもですね、いくらでも志願者がいたわけですね。従ってですね、軍や憲兵やあるいは警察官がそういう片棒を担ぐ必要がなかった。
それとね、軍と慰安婦との間には雇用関係がないわけですよ。ですから、軍の機密が漏れたりしないかとか、性病が広がらないかとか、そういうことでね利害関係があるものですから、その範囲内でチェックするわけです。
もう一つは利用の料金なんかについてもですね、兵隊さんというのは非常に給料低いですから、そのあたりね無茶苦茶高い値段をつけたら許可しないというような形で干渉はしていましたけどね。
ですからね、関与してるんですよ。常識なんですよ関与してるのはね。
関与したからですね責任があるという話と全然違うわけですね。ですからね、強制連行したかというのが一番のポイントなんですよ。
<ナレーション>
そして秦氏の調査を受けて、強制連行をした側の唯一の証言者であった吉田清治氏がその証言は作り話であったと自ら認めたのです。
まだまだ、つづく・・・。 これから後はURLから見て下さい。 ハイ。


