明るく、楽しく、嫌らしく。 難しい事は易しく。 重い話題は軽くさばきます。 syn3の私的覚書きです。
オイル交換はどうするか? Part1
2007年02月02日(金) 18:57
一年ぶりにオイル交換しました。

走行距離は、1万600キロ。 オイルフィルターも交換。 走行距離は、約1万7000キロ。

「え〜。そんなに換えないで大丈夫なの!」

と思った方もおられるでしょうが、ここ10年位の車なら大丈夫ですよ。 普通に使っている限りね。 例外は、オーバーヒートさせてしまった時とオイルに水が混入した場合位でしょうか。 この時は、エンジンオイルをただちに交換して下さい。 下手するとエンジンが壊れます。

まあ、オーバーヒートはクーラントの欠乏かサーキットなどの全開率の高い走行でない限り起こらんだろうし、水の混入は水没でもしない限りないだろう。 かなり、レアなケースと思う。

ずっと以前は5千キロで交換していたけど、ヨーロッパに居たときにカンパニーカー(会社が貸してくれる車)の指定が1万5千キロだった。 ずいぶんロングライフだなと思っていたら、社員の中に4万5千キロもオイルを交換せずにエンジンを壊したのがいた。 こわれたエンジンにはオイルが無かったそうで・・・。 逆に言えば、オイルさえ入っていれば壊れなかったのではと思った?

欧州車はバルブ保護の為にバルブのところでオイルが少しづつ燃えていくように設計されているためにオイルが減りやすいと後でしりましたが、基本的にオイルの寿命って長いものなのですよ。

え、まだ信じられない? 疑い深い人ね〜。 信じやすいより良いけどね。


Read more>>

焼き鳥  セブ旅行記Par4
2007年02月02日(金) 06:51


「セブの焼き鳥はとにかくうみゃ〜。」(キゴウ)

放し飼いで飼われているため身が引き締まっている上に、味付けが醤油ベースなので日本人にも食べやすい。 炭焼きなので油が少なく、あっさりしている。 おまけにサンミゲル・ビールを飲めばとにかく楽しめる。

セブに行ったら、ホテルから出て屋台を見つけて食することをお薦めします。 確かに、日本の基準で言えば衛生的には不安かもしれないが、火を通しているので問題はない。夜でなくても、昼でもやっているが、特に日が暮れてからは屋台が多いし、雰囲気もでるので日が暮れてがなお良い。

お薦めですよ。 病み付きになります。 ホントお試しあれ。

☆写真はセブではなくてレイテ島のオルモック市場での焼き鳥。 他にもいろいろな食べ物があって「食事好きのキゴウ君」がいかんなくその才能を発揮して食べあさっておりました・・・。 フラッシュを焚かずに炎の光でその場の雰囲気を出してみました。

<Data>
Canon EOS Kiss Digital X
Tv(シャッター速度)1/50 秒
Av(絞り数値)F1.4
露出補正 +2
ISO感度 400 (通常は100を使用)
レンズ EF50mm f/1.4 USM

デジカメっていつでもISOを変更できるので便利です。そのぶんノイズがでたりもしますが。


★ブログランキングに参加しています。 一日一回お願いします。<(_ _)>
☆Blog Ranking ←ここをクリック願います。


 | HOME | 

Designed by GALPOP BLOG + GALPOP.NET