2007年01月03日(水) 17:35
やは肌のあつき血汐にふれも見でさびしからずや道を説く君
与謝野晶子の「みだれ髪」。 中学国語の授業ではこれを戦地に向かう弟へ送った歌だと習った。
しかし、「幾らなんでもそれはないんじゃない。 これはどう見ても、秘めた恋心を歌ったもんでしょ。」と子供ごころに納得がいかなかった。 そして最近・・・。
与謝野晶子の「みだれ髪」。 中学国語の授業ではこれを戦地に向かう弟へ送った歌だと習った。
しかし、「幾らなんでもそれはないんじゃない。 これはどう見ても、秘めた恋心を歌ったもんでしょ。」と子供ごころに納得がいかなかった。 そして最近・・・。




